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規制改定など、ここ最近パチスロを取り巻く環境が目まぐるしく変わっているわけですが、東京ではもう1つ変化が起きそうです。 この秋から東京都の「等価交換」店がほぼ姿を消してしまいそう、ということです。…

「チャリティーと言うくらいなら、出演している芸能人は、全員ノーギャラで出演しろ」と怒りを隠し切れないビートたけしさん。 日本テレビの『24時間テレビ愛は地球を救う』でのこと。「お前ら滅茶苦茶高いギャ…


 キレのいい全速マクリを見せる“水上の女豹”香川素子選手。学生時代(大阪市立桜宮高校)はソフトボールに精を出すが、卒業後、ボートレースへの道に進み、1997年5月17日、ボートレース尼崎第1Rでデビ…


 秋競馬が始まる。開幕阪神のメインはG1スプリンターズSの前哨戦、セントウルSだ。 注目は春の高松宮記念を制したビッグアーサーの出走。スプリントG1連覇を狙ってここから始動する。


 日刊大衆をご覧の皆様、十八度目まして。アドリブ兄です 20円スロットだったら貸出ボタンを3回、4円パチンコだったら6回しか押せない「3000円」。そう、たったの投資3000円で、大当たりを射止め、…

 行きつけのホールでガンガン出してたら「この人、いつも勝ってるパチプロだから出入り禁止にしてよ!」と常連のオバサンがホールに猛クレーム。店員さんは「あの人はたいしたことないから大丈夫です」と言って対…


競馬

2016-09-06 [週刊大衆2016年09月19日号]

【武豊】とにかくモチベーションが上がった騎手の祭典

 2年連続して夏の札幌を舞台に行われた「2016ワールドオールスタージョッキーズ」は、昨年以上に、騎手も、ファンも、関係者も盛り上がった2日間になりました。


競馬

2016-09-05 [週刊大衆2016年09月19日号]

「はぐれ」には気をつけろ【井崎脩五郎 競馬新理論】

「“はぐれ”には気をつけろ」猟師のあいだでは、世界中で常識となっている言葉である。はぐれ熊、はぐれ狼、はぐれ虎……。性格が悪いために仲間から追い出され、はぐれて一匹で暮らす奴は、腹をすかせていて何を…


 かねてから、同じレースに出たら面白いと言われていた「イチゴアミーラ」と「ダイフク」。合わせて、イチゴダイフク。この両馬の共演が、ついに実現した。6月12日(日)、東京競馬4Rのサラ3歳未勝利戦(芝…

 ボートレース多摩川で、全国から強豪選手が集う「G1ウェイキーカップ」が開催中。優勝候補に挙げたい選手の一番手は、昨年の覇者・瓜生正義と昨年の賞金王・山崎智也だ。


 ざっと見渡しただけでも今年の新潟記念は想定馬の数が多い。G1馬2頭の参戦があった札幌記念を避けてこちらへ向かった馬がいる他、小倉記念組も多いので、最終的にはまさかの除外頭数ということも考えられる。…


 ワタクシごとで恐縮ですが、昨年3月に第一子を出産いたしまして。育児との両立を調整しながらではありますが、ありがたいことに昨年末からホールでの実戦をともなう仕事にも復帰させていただきました。ただ、育…


 大いに盛り上がりを見せたワールドG1ジャパンカップ。大激戦を制したのは、牝馬のショウナンパンドラだ。2着には7番人気のラストインパクト、3着に1番人気ラブリーデイで3連単は5万3920円。なお、表…
競馬

2016-09-02 [週刊大衆2016年09月12日号]

二千得意ルミナスウォリアー「阿部幸太郎 オレの美味予想」

「バイオマス発電所計画」をご存じでしょうか。オリンピックのメダルラッシュで感動している間に、粛々と進行していたのがこの計画。 バイオマス発電所とは福島原発の爆発で飛散した多量の放射性汚染物。その汚染…


 夏の小倉競馬のフィナーレを飾るのは今年も「小倉2歳S」だ。芝6Fのスピード決戦である。 昨年は中京でデビューしたシュウジが圧倒的な人気に応えた。近年の流れとして上げられる小倉デビュー組のレベル低下…


 7月10日、大垣競輪場でのデビュー戦。藤巻絵里佳選手はガールズケイリン第6レースで、110期在校成績2位という実力の片鱗を見せつけた。自慢のダッシュ力で先行すると、2着に粘ったのである。


ねがはくは 花のもとにて 春死なん そのきさらぎの 望月のころ
競馬

2016-08-31 [週刊大衆2016年09月12日号]

【武豊】親父に怒られないような騎乗をしていきます

 9月は全国的に平年より暑く、まだ残暑厳しい日が続きそうですが、中央競馬は今週末で夏競馬が終了。来週から戦いの舞台は、中山、阪神へと移ります。 「待ってました」と手を叩く人。「なんだ、もう、終わりか…


 日刊大衆をご覧の皆様、十六度目まして。たったの3000円を握りしめ、パチ&スロを打って目指すは「巨万の富」。そこへたどり着くためにと、泥と汗にまみれて、もがきにもがく中年の物語……えぇ、まさに夏に…


競馬

2016-08-30 [週刊大衆2016年09月12日号]

思い出すなあ「濃い毛さん」【井崎脩五郎 競馬新理論】

小池百合子さんが都知事選で闘っているとき、立川末広が、「そういやあ、昔、高校の同級生に小池百合子というのがいたなあ」と言い出した。


 10月2日、いよいよ日本競馬にとって、歴史的な瞬間が訪れるかもしれない。世界最高峰のレース、凱旋門賞に、日本馬が優勝しそうな勢いなのだ。さらに今年の凱旋門賞は特別な意味を持つ。実は今回、日本で初め…

 今度の日曜(8月28日)、新潟競馬場で開催される重賞「新潟2歳ステークス」は、ダントツ人気馬が見当たらない混戦模様だが、その傾向に拍車をかけているのが、出走馬15頭中8頭を占める牝馬の取捨選択の難…


競馬

2016-08-25 [週刊大衆2016年09月05日号]

【武豊】4年ぶりの騎乗停止で思ったこと…

 8月6日に行われた小倉6レース。最後の直線で馬がターフビジョンに物見して外に膨らみ、13日から21日まで、開催日4日間の騎乗停止処分を受けてしまいました。どんな理由があろうと、一つのミスが大きな事…


「会員カードが新しくなります」と書かれたハガキ。長らく訪問してなかったホールなので久々に出向いたら、何と交換率が大幅アップしている模様。貯玉が勝手に値上がりして大儲け! と思ったら、13玉しか残って…


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