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 8月6日に行われた小倉6レース。最後の直線で馬がターフビジョンに物見して外に膨らみ、13日から21日まで、開催日4日間の騎乗停止処分を受けてしまいました。どんな理由があろうと、一つのミスが大きな事…

 以前にも書いたことがあるが、著名人にインタビューすると、1時間にも満たない取材時間にも関わらず、学ぶことが多い。たとえば、俳優の渡辺徹さんがそうだった。


競馬

2016-04-23 [週刊大衆2016年05月02日号]

GI入着実績を重視すべし!「データ予想 須田鷹雄」

 マイラーズCを予想する場合、施行コースが変わって以降と、変わる以前も含めたものと、2つの切り口から考えなくてはいけない。まずは過去10年で見てみよう。まず目立つのは5歳馬の強さで、4歳馬や6歳馬を…


「サルでも勝てる!」をモットーに、森本レオ子がパチンコの勝ち方をわかりやすく解説していく本コラム。今回のテーマは、パチンコで収支をあげるための基本となる「ボーダーライン」について解説していきます。実…


 来年から、G1レースが一つ増えることになりました。名称は、「大阪杯」。4月2日、日曜日。阪神競馬場を舞台に、芝2000メートルのレースとして施行されます。
競馬

2016-04-22 [週刊大衆2016年05月02日号]

いきなり好勝負必至フィエロ「好調狙い馬予想 薮中泰人」

 開幕京都のメインはマイラーズC。勝ち馬には安田記念の優先出走権が与えられる重要な前哨戦だ。今年のメンバーを見渡すと、1頭ずぬけた存在はフィエロだろう。前2年、同じ京都マイルで行われたGⅠマイルCS…


 評価も人気も急上昇中の女子レーサー・松本晶恵選手。昨年3月、「ヴィーナスシリーズ第12戦」(ボートレース福岡)で2度目の優勝を飾ると、6月の「日刊スポーツ杯男女W優勝戦」(ボートレース住之江)、1…


 4年に一度のスポーツの祭典――リオ五輪まであと4か月弱。ここに来て柔道、競泳……と出場選手も次々に決まり、僕の中でもオリンピックムードが徐々に高まってきました。


叙々苑行きたい!!  流行の服も買って、疲れた身体を癒すためにエステにも行きたい!! やりたいことはたくさんあるけどお金がない……。楽してあぶく銭を手に入れる方法はないものだろうか………。 そうだ…
競馬

2016-04-19 [週刊大衆2016年05月02日号]

京都巧者サンライズメジャー「阿部幸太郎 オレの美味予想」

 NHKのニュースでも取り上げられた時の人。今や競馬界のアイドル藤田菜七子騎手です。その彼女がついにJRA初勝利を上げたのです。3月5日のデビュー以来、51戦目のこと。


競馬

2016-04-18 [週刊大衆2016年05月02日号]

おそるべし「あさが来た」【井崎脩五郎 競馬新理論】

 高松宮記念(3月27日)の4枠を見た瞬間に、この枠は堅いと思った。


 芸能人をインタビューする場合、「TV局にきてください」とよく言われる。そして当日、そのTV局に出かけると、他の芸能人を見かけることがある。今回は、そんな「TV局でたまたま出会った」芸能人、それもあ…


バンクを力強く疾走する競輪選手。その勇猛な姿に惹かれてか、有名美女と結婚! というニュースをたびたび耳にする。まず最初に思い浮かぶのは、新田康仁選手(S級1班・41歳)と松丸友紀アナ(テレビ東京・3…

 サトノダイヤモンドはここまでの3戦で圧勝。最初の2レースは極端なスローペースの競馬で、前走のきさらぎ賞はある程度平坦なラップだったが、それでも圧勝となったのは決め脚の差がものを言ったからだ。少頭数…


 非常に個人的な見解ではありますが、楽しみにしていた機種が2つほどデビューいたしました。『南国物語』(オリンピア)と『キングパルサー~DOT PULSAR~』(山佐)です。


 牡馬クラシックの一冠目はマカヒキが勝つ。弥生賞で3強決戦を制したが、この時点で勝負付けが済んだ可能性がある。最大の売りは強烈な切れ味。どの位置からでも俊敏に伸びてくる。デビュー3戦の上がり3Fは順…


 今週はG1ヴィクトリアMが行われる。美女サラブレッドが集うG1だが、VMが迫ってくると、あの美女を思い出す……。30年ほど前のこと、歌手として俳優として、また画家として活躍を続けているジュディ・オ…

 散り際がもっとも美しいとされるサクラの花びらもほぼ風に舞い散り、今週末は、いよいよ、牡馬三冠クラシックの第1弾「皐月賞」が行われます。レースを一週間後に控えたこの時期、ジョッキーはどんな気持ちで毎…


 靴底に小石が挟まってる時がありますが、代わりに磁石を付けてホール内を行ったり来たりすればお金持ちになれるかも!? そんな妄想したことがあるポンコツパチプロのアンドレです。犯罪だからやっちゃダメです…


競馬

2016-04-11 [週刊大衆2016年04月25日号]

皐月賞と賢者の「石」【井崎脩五郎 競馬新理論】

 皐月賞の成績を、10年前、20年前……と見ていくと、新理論好きなら誰でも、名前のなかに「イ」「シ」のふた文字を持っている馬が、10年置きに激走していることに気づく。事の始まりは、40年前の1976…


いわば“持ってる”選手である。今年7月12日、高知競輪2Rで1着になり、3連単2-4-3=142万6550円というガールズケイリン史上最高の配当額をもたらした。 驚くのはまだ早い。5月6日には富山…

 今から10年ほど前のこと。“昭和の大横綱”大鵬親方にインタビューさせてもらったことがある。親方がちょうど相撲博物館の館長を務めていた時期で、両国国技館内にある同博物館を訪ねて、話をうかがった。


 牝馬は仕上がりが早く、世代の上位陣が固まりやすいというのが私の持論。阪神JF→チューリップ賞と連続して好走した馬は本番での信頼度が高いということも、これまで書いてきた。


 パチンコライター・森本レオ子が、初心者にも分かりやすくをモットーに勝利の方程式を指南する本コラム。いよいよ4月に突入しましたね。入社式に入学式と、気持ちも新たに新生活をスタートさせる方もいらっしゃ…


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