ガッポリ大衆TOP ボートレース

ボートレース


 森美紀選手はちょっと変わった経歴の持ち主である。高等専門学校時代(北九州高専)はロボット作りに励み、高専ロボコン(全国高等専門学校ロボットコンテスト)で優勝。高専卒業後、ロードバイクを購入し、なん…

 坂咲友理選手は華頂女子高校3年時、やまと学校に合格。2008年11月4日、地元のボートレース住之江「飛龍賞」第1Rでデビューし、2010年5月19日の鳴門・女子リーグ第2Rで水神祭(初勝利)をあげ…


 ボートレースって目の前で見ると迫力があるし、舟券予想も楽しいですよね。先日も平和島に行ってきましたが、午後からの6レース中3勝しました!


 柔和な表情が魅力的な大橋栄里佳選手。自衛官と結婚し、2児の母というママさんレーサーだ。2003年5月27日に福岡でデビュー(5着)。同年12月17日、児島で行われた「瀬戸の女王決定戦」5日目の第1…


 ◎ゴールドシップが引退レースを勝利で飾る。深謀をめぐらしたジャパンCへの参戦だった。ゲート再試験にパスはしたが、レース本番で失敗すれば有馬記念は自動的に出走不可。即、引退の危険な賭けでもあった。

 中学生までソフトボールプレイヤーとして活躍し、東京都選抜にも選ばれた運動能力の持ち主。そんな米井里実選手は高校卒業時に知人の縁でボートレースと出会い、その魅力にハマっていった。やまと学校受験に何度…


 小学生のときに、ボートレース宮島で女子選手の緊迫感溢れるレースを観戦して、いっぺんにボートレースのとりこになった渡邉千晴選手。そして、ボートレーサーを目指すようになり、やまと学校に入学。2009年…


短大を卒業後、保育士となった向井田真紀選手がボートレーサーになりたいと思ったのは、やまと学校に入学した弟・直弥選手の卒業記念競走を見学したとき。男子選手に混じり、懸命に頑張る女子選手の姿を目にして感…