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 今週は福島、中京で重賞レースがない。2場ともメインはオープン特別で、福島のバーデンバーデンCは関西勢にイチオシの馬がいない。千八ダートで争われる中京のジュライSは実力が接近して馬券的に面白い組み合…

 2つ違いの姉・石井寛子選手は早くから自転車競技に打ち込み、2012年の全日本選手権チームスプリントでは優勝を飾っている。一方、妹の貴子選手は小学校の頃から陸上競技に取り組み、自転車競技とは縁のない…


 選手になった動機について細田愛未選手は、「もともと、小学校から中学にかけてトライアスロンをやっていて、自転車に乗ることが好きでした。それに、高収入を手にすることに魅力を感じました」と答えている。ま…


 小学校〜高校までバレーボールに打ち込んでいた“アスリート少女”の児玉碧衣選手。高校3年のときに、パソコンを見ていた母親から「ガールズケイリンが始まったみたいよ」と教えられたのがきっかけで、競輪の道…


 過去10年の秋華賞を前走レース別成績で振り返ると、ローズS組が[7・8・4・61]と、好走馬の中では圧倒的なシェアを占めている。

 高校時代に全国高校選抜自転車競技大会500mタイムトライアルで優勝するなど、アマチュア自転車競技で活躍していた自転車一筋の篠崎新純選手。社会人時代の2010年には、エキジビションレースのガールズケ…


 競輪選手になった動機が「憧れの職業だったから」というもの。それもそのはず、藤原選手は、実父の実(26期=引退)と実兄の憲征(85期)が競輪選手という一家に育った。その想いは学生時代から発揮され、法…


 中学校時代に水泳に打ち込んだアスリート系女子・野口諭実可選手。ガールケイリンのことを知り、競輪学校に応募。見事、合格するが、在学中の成績は28位だった。